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[▽地域への寄付活動]
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創立以来継続的に実施しており、主な寄付活動は次の通りです。
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◆昭和43年12月 交通安全運動の推進と交通道徳の高揚を目的として、はちしん交通安全協力会を発会させ、以来、交通安全塔、カーブミラー、 交通安全読本 等の寄贈を毎年実施しています。
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 ▲交通安全読本
 ▲メモリアル・モニュメント (八戸市民病院)
 ▲ブロンズ像(八戸市庁別館)
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◆昭和47年7月 八戸市に寄付したプール建設資金により「市民プール(別称:信用記念プール)」が完成。 また、同じく記念事業の一環として、八戸市立図書館に経済図書の寄贈を行いました。以来、毎年継続的な寄贈を行い 「はちしん文庫コーナー」 は着実に充実してきています。
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◆昭和48年4月 八戸市からの要請により、市と単独提携による「商工従業員くらしのローン」の取り扱いを開始、続いて同制度を漁船乗組員や企業離職者まで拡大させ、特に勤労者への厚生資金制度として現在も継続して取り扱っています。
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◆昭和49年7月 八戸市に対して「八戸市公会堂」の建設資金を寄贈しました。
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◆昭和51年12月 「歳末助け合い寄付金」をNHKの他、営業地区内の各市町村に対し、毎年12月に継続して実施しています。
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◆昭和53年9月 快適な生活環境の整備を急ぐ八戸市の公共下水道事業の水洗化処理区域の拡大と普及を側面から支援するため、「はちしん水洗化ローン」を発売、現在も継続して取り扱っています。
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◆昭和56年10月 当金庫に年金振込をされている年金受給者相互の親睦団体として、「はちしん年金友の会」を発会させ、ゲートボール大会の開催、湯治旅行の実施、お誕生日プレゼントなどの助成をしています。
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◆平成元年4月 創立60周年記念事業の一環として、八戸市 「こどもの国」に"オランダ風車" の建設資金を寄付しました。
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◆平成5年12月 創立70周年記念事業の一環として、「文化都市八戸の街づくり資金」を寄付、八戸駅前にモニュメント「人魚の像」が建設されました。
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◆平成9年8月 八戸圏域水道企業団新庁舎の落成記念として、絵画1点を寄贈。
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◆平成9年9月 八戸市民待望の新市民病院の完成を記念して、ホスピタルホールに メモリアル・モニュメント (ブロンズ像)の寄贈を行いました。
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◆平成10年5月 三陸はるか沖地震の被害により新築した八戸市庁別館の落成記念として、別館前広場に ブロンズ像 の寄贈を行いました。
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◆平成13年3月 八戸駅舎整備基金への寄贈を行いました。
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